HOMEアロマでリラックス>アロマテラピーとは?
リラックスグッズMENU
アロマでリラックス マイナスイオンでリラックス 酸素を取り入れてリラックス 紅茶でリラックス バスタイムでリラックス
音楽を聴いてリラックス FLOWERでリラックス ARTでリラックス パワーストーンでリラックス SWEETSでリラックス

リラックス法MENU
ツボでリラックス 呼吸法でリラックス アロマの香りでリラックス 自律神経法でリラックス
アロマでリラックスMENU
アロマテラピーとは?
アロマキャンドル・キャンドルホルダー
アロマオイル
アロマポット
アロマライト
お香・インセンス
アロマスプレー
アロマ初めてセット
アロマギフト
アロマ検定
マイナスイオンとアロマテラピーが一度に体験できる!
アロマックス シルバー【ぶたねこネット】
アロマックス
火を使わないでアロマを楽しめます。いったいどうして火を使わないで香りを出すのでしょうか?それは、圧縮空気を利用した「コールドディフュージョンシステム」によって、常温でオイルを拡散させる為です。なので、火災ややけどなどの心配もなくて安全です。また、エッセンシャルオイルをマイクロミストにして拡散させるためシャワーや滝つぼなどで発生するのと同じレナード現象により「マイナスイオン」が大量に発生します。まさに一石二鳥ですね。
この「アロマックス」は家庭のリビングや寝室、またオフィスから店舗まで、さまざまな場所でお使いいただけますよ。大きさはちょっと大きくて場所も少しとるのが欠点なんですが、でも最大拡散能力は約30畳も使えますので、広めの空間でも問題なくご使用いただけます。今なら、五種類のサンプルオイル(各5ml)が【おまけ】で付いてきます。
サンプルオイル(ラベンダーユーカリ、ベルガモットオレンジ、アンビアンス、ピュリファイ、ホライゾン)
■価格:36540円
■大きさ:直径165×高さ240mm
アロマテラピー
アロマテラピーはリラックスするのに欠かせないおなじみのグッズになってきてますよね。でもアロマテラピーって?どうやってリラックスできるの?というような疑問をもつ方もいらっしゃると思います。そこで基本的な知識を少しご紹介させていただきます。そうすれば、アロマテラピーをより活用できるようになると思います。
精油の歴史
病気や不快症状の治療に香りの成分を利用してたのは、実に3000年以上も前からだと言われてます。アロマテラピーという言葉ができたのは1928年ごろのフランスで化学者の「ルネ・モーリス・ガットフォセ」が、化粧品会社の研究室で爆発事故にあってしまいました。その事故で手をやけどしてしまいとっさにラベンダーの精油を使ったところ、びっくりするほどの早さで傷が治ったのです。その後に、【精油療法】という本を出し、アロマ(自然の香り)とテラピー(治療法)という言葉を組み合わせて【アロマテラピー】という言葉をつくったのです。
アロマテラピーとは?
アロマテラピーとは、芳香療法と呼ばれる自然療法です。ハーブ(植物)などから抽出した精油を使って健康や美容に役立てることができます。においの分子は、アロママッサージにより皮膚から毛穴、毛細血管に入り、リンパの流れに沿って、3〜6時間後に腎臓に到達します。それで体の免疫力や自然治癒力を高めてくれます。体調や心を落ち着かせてくれる働きがあるため、今では、病院などでもアロマテラピーを利用した治療を行っているところもあり、安全でやさしい天然療法なのです。しかし、勘違いしてはいけないのがアロマテラピーは医薬品ではないということです。必ず商品の注意事項を読むようにしましょう。また、妊娠中の方や体の健康状態が気になる方は専門家に相談してから使用することをおすすめします。
精油とは?
植物に含まれる自然のエッセンスと、香りの成分を抽出したものが「精油」と呼ばれるものです。「精油」は、抽出部分や性質によって抽出方法が変わってきます。
@水蒸気蒸留法・・・蒸留釜に、植物の花や葉っぱ、茎などを入れ、圧力をかけて蒸気を出します。蒸気の熱によって植物の香りの成分が水と一緒に蒸気となります。これを冷却すると、上ずみに精油が、下のほうには少しの精油が混ざった液体ができます。フローラルウォーターと呼ばれてます。現在もっとも広く抽出されている方法です。
A溶剤抽出法・・・エーテルやヘキサンなどの揮発性溶剤を使って、植物からエッセンスを取り出します。その後、アルコールで溶剤を揮発させると溶剤に混入したエッセンスだけが抽出できます。この方法で得た精油は「アブソリュート」と呼ばれます。
B圧搾法・・・オレンジなどの柑橘類の果皮を細かく押しつぶしてエッセンスを抽出する方法です。
使用上の注意!!(エッセンシャルオイル)
@保存方法・・・
■遮光ビンに入れて冷暗所で保存してください。
■開封前の品質期限は約1〜2年です。開封後はさらに短くなります。
■可燃性なので火気に近づけないでください。
A使用方法・・・
■内服するのは絶対やめましょう!
■目の周囲や鼻、口の部分、耳の内側に使用するのは避けましょう。
■てんかん、心臓病や糖尿病の方は、発作を誘引するオイルを使用しないでください。
 (スウィートフェンネル、ローズマリー、クラリセージ、シダーウッドなどが誘引しやすいオイル)
■長時間、同じオイルを使用するのは避けましょう。
■敏感肌やアレルギー体質の方はオイルを使用する前に1%に薄めたオイルでパッチテスト
 を行ってください。
■妊婦、赤ちゃんや幼児への使用は、専門家のアドバイスを受けてから選びましょう。
■妊娠中や授乳期間はアロマテラピーで使うすべてのオイルは、基本的には使用しないで
 ください。
ご注文方法 リンクについて お問い合わせ サイトマップ

Copyright(c)2005-.fortune life.All Rights Reserved.